KKPOKERは勝てない?イカサマ・不正があるのか検証してみた

KKPOKERは勝てない?イカサマ・不正があるのか検証してみた

「KKPOKER(KKポーカー)でうまく勝てないけどイカサマとかあるの?」
「HUD(ハド)の見方がわからない...」
「ズバリ勝ち方を教えて!」

日本で人気のポーカーアプリといえば、「KKPOKER(KKポーカー)」ですが、実際には勝ち越しているプレイヤーが少ないのも事実。

SNSを見ると以下のようなツイートをたまに見かけます。
KKPOKER(KKポーカー) 勝てない Twitter
その他にこういった声も...。
「バッドビートが続いて勝てない!」
「KKPOKERはイカサマだ!」
「確率の不正操作がある!」

しかし、腐らずがんばってプレイし続けたらプラスに転じた人も。
KKPOKER(KKポーカー) 勝てる Twitter

これらを見て思うことは、負けてるプレイヤーもいれば、必ず勝ってるプレイヤーもいること。

そもそも、ポーカーはゼロサムゲームなので負けてるプレイヤーがいるということは、見えてないだけで勝ってるプレイヤーも必ず存在しています。
※ゼロサムゲームとは、参加者の利益と損失の総和(サム)が「0」(ゼロ)になるゲームのこと

そこで今回は、私がKKPOKERで1万ハンドこなして本当に勝てないのか?イカサマや不正は存在するのかを徹底検証してみました。
結果、検証が終わった時の成績は、なんと1万ハンドこなしてROIが17%とプラスでした。
※ROIとは、掛けたチップに対して、どのくらい利益を上げたかを示した数値のこと

また、実際にプレイして有効だったHUDの使い方、FLASHの勝ち方もお伝えします。これらを組み合わせたら最終的にROI30%を目指せると思います。

P.S. 当クラブでは特典を手厚くしてメンバーを募集しています
【9〜10月限定】
※当サイトからKKPOKERへ登録すると様々な特典が付いてくるキャンペーンを開催しています。お早めにどうぞ。

【共通特典ボーナス】
毎日の賞金付き無料トーナメントへの参加
初回入金ボーナス100%(最大$500入金したら$500分のボーナスがもらえる)

【当サイト限定特典ボーナス】
手数料無料の入金サービス
クラブ会員限定の賞金付きフリーロールを毎週開催
新規登録メンバーに$20プレゼント(本人確認Level2完了時)
→実質$20分の無料体験が付いているのと同じ!
『KKPOKER攻略法の電子ブック』を無料でプレゼント
→ポーカーの学習法、トナメ、Flashなどゲーム毎の攻略法を紹介。文字数は約11,000文字、ページ数は24ページにおよびます。とくに初心者〜中級者にオススメ。この攻略ブックを手に入れ、現在これで毎月$10,000以上の収益をあげているプレイヤーもいます。

登録された方で入金or電子ブックを希望される方は『ユーザーID』を記載の上、こちらにお問い合わせいただくか、こちらのTwitterアカウントにDMをください。

» KKPOKER 公式クラブに参加
↑このリンクからも特典対象
※クラブに所属していないユーザーは、登録して1週間以内なら招待コード:76947をアプリ内で入力するとクラブに所属できます

当クラブでは毎週賞金付きフリーロールなどでメンバー同士、切磋琢磨して実力を向上させています。よろしければご参加くださいませ。

KKPOKERは本当に勝てないか検証

今回、検証に使用したゲームは、KKPOKERでも大人気の「Flash」。PokerStarsでは「ZOOM」、GGPOKERでは「Rush&Cash」と呼ばれている非常に人気の高いゲームです。

ルールは簡単で、「自分のハンドが終了したらすぐに別のテーブルに飛ばされるリングゲーム」と考えていただければ理解できると思います。

フォールドしたらすぐに他のテーブルに移れるという、オンラインポーカーでしか実現できないゲーム運びで、ハンド数とともに経験値を爆発的に増やすことができます。

今回の検証のルール ハンド数0からスタート
MTTは分散が激しいので、今回の検証はFlashに限定
ポーカーに慣れ始めた人が多い40NL Flash-NLHに限定
10,000ハンド達成時の成績
プレイヤーの偏りを減らすため、なるべく昼と夜を交互にプレイする

では、10,000ハンド達成時の成績をまずは見てましょう。
KKPOKER(KKポーカー) FLASH-NLH 40NL 成績

・プレイゲーム名:Flash-NLH 0.2/0.4
・プレイ期間:2021/12/24〜2021/12/30の1週間
・総プレイハンド数:10,006ハンド
・使用アイテム:Platinum Card(紫VIPカード)
・ROI:17%
・収支:+$187.37

見ての通り、1万ハンド達成の段階でプラス収支で終わっています。

2年ぶりのポーカーなので、はじめはうまくプレイできなかったですが、1000ハンドを超えてから持ち直しました。一時はROIが40%を超えたときもあったのですが、下振れからのティルトで17%まで落ちました笑

それで検証結果ですが、実際に1万ハンドプレイしてみて「勝てない」とか「イカサマや不正っぽいなぁ」と思ったことは一度もありませんでした。

たとえば、29日は強烈な下振れから、ややティルトして損失は膨れましたが、「今が耐えどき」と常に考え、心を穏やかにしようと努めました。

ちなみに29日はAA2回、KK1回、QQ1回クラックされましたが笑
これはライブでもあることです。

 
ポーカーは運7割、実力3割と言われています。なので、負けたり、ひどいバッドビートを受けてしまうのは残念ながら防ぎようがありません。だけど、そのときにいかにティルトせずに次以降のプレイに集中できるかが鍵です。

いわば自制心・忍耐力が絶対的に必要になってきます。

それらを持ち合わせていないため、連続でバッドビートにぶちあたったときにイカサマ・不正を疑ってしまうのかなと思います。何度も言いますが負け組の裏側には絶対に勝ち組がいます。

なので、疑ったようなツイートをするより、その時間をポーカーの勉強に充てたほうが、よほど将来のためになると思います。

 
今回は1万ハンドあれば、データとして信用できるかと思って、1万ハンドに設定しました。検証から半月たちましたが今でもプレイし続けており、現在は黒字幅はさらに伸び、ROIも30%を超えてきました。

今後まとめて公表したいと考えています。

KKPOKERのFlashの勝ち方

ここまでで運営の確率操作などの不正・イカサマは考えにくいことがわかりました。

では、ここからKKPOKERでの勝ち方として、私がプレイして気づいたコツをご紹介します。
※以下はFlashで有効だった方法だけを記載しています
 

プラチナカード(紫VIPカード)を購入する
プラチナカードを購入する理由は、簡易HUDを使ったり、自分の成績(プレイデータ)を見るため。特にHUDがないとKKPOKERではキツい戦いになると感じました。

またブラックカードじゃなく、プラチナカードをおすすめする理由は、ブラックより見れるスッタツが多いことと、テーブル上に各スタッツ(統計データ)を表示させてくれるためです。
KKPOKER プラチナカード スタッツ表示

HUDを有効活用する
プラチナカードがあってもHUDの使い方を知らなければ意味がありません。後述でHUDの見方や使い方を説明しているので参考にしてください。
KKPOKER(KKポーカー) HUD

メモを有効活用する
相手のアイコンをタップすると、相手プロフィール内にメモを書くことができます。私は特徴的なプレイヤーがいたときは必ず、メモして色分けしていました。

メモは特徴的なテル(癖)や気になることを書けばOKです。

色分けは、フィッシュは水色、鉄強は赤色、スロープレイする人はピンクに分けていました。この辺は皆さんのやりやすいように色分けしてください。
※鉄強とはポーカーがめちゃくちゃ強いプレイヤーのこと
KKPOKER(KKポーカー) メモ 色分け

VPIPは18〜25%をキープする
初心者のうちは、VPIPは18〜25%をキープすることをおすすめします。30%以上はよほどフロップ以降がうまくないと負けがかさみます。
KKPOKER(KKポーカー) VPIP

一番下のステークスから始める
私はいきなり40NL(0.2/0.4)からスタートしましたが、できれば一番下のステークス(0.02/0.04)から始めて、バンクロールが増えたら上のステークスへ上がる方がいいと思います。下のステークスで通用しないプレイヤーが上のステークスで通用する確率は極めて低いので。
KKPOKER(KKポーカー) 一番下のステークスから始める

マックスバイインで挑む
ミニマムバイインだとフィッシュ認定されたり、せっかくいいハンドが来たときに大きく搾取できません。なので、ゲームがスタートしたら『チップ補充』からチップをマックスで補充しましょう。

ただし、ミニマムバイインから増やすのが得意な人はそのままでも構いません。
勝てば正義です。
KKPOKER(KKポーカー) チップ補充

自制心を鍛え、ティルトしないようにする
下振れはポーカーしてたら絶対あります。そのときにいかに冷静になれるかが一番大事です。強い人はバッドビートを喰らっても自制心が働き、常に落ち着いています。

もし、自制するのが難しい場合は、負けが続けいたときは、必ず1時間以上は休憩を挟むというルールを作っておきましょう。

だいたいのプレイヤーはバッドビートを喰らうと必ず次以降のプレイで取り返そうと躍起になります。残念ながら、その行為は強いプレイヤーのエクスプロイトの恰好の的になっているのが現実です。
※エクスプロイトとは相手のミスや弱点をつくこと

リバーの大きなベットや3BETには気をつける
大きなベットとは、ポットベット以上のベットのこと。リバーでの大きなベットは、だいたい強いハンドが出てくるのでトップヒットワンペアはフォールドした方が無難だと感じました。

ややアグレッシブにプレイする
Flashは、フォールドするとすぐに次のテーブルに移るので、普通のキャッシュゲームよりフォールド率が高めです。なので、CBなどは通常より多めに打ちましょう。

ただし、コーラーや、CBに対するフォールド率が低いプレイヤーには無闇に打たないようにしましょう。この辺はHUDを見て判断できます。

弱いプレイヤーにはスチール、リスチールをする
スチールといえど積み重なれば大金になります。なので、ブラインドを守ることを忘れたプレイヤーにはガンガンスチールを仕掛けていきましょう。

また、リスチールはリスチールより多くのチップを奪い取ることができます。スチールより難しいですが、HUDで確認してポイントを見つけましょう。

自分のスタッツにエクスプロイトされやすい数値を作らない
自分のスタッツに致命的な数値があると、相手からエクスプロイトされてしまいます。簡単なところでいうと、VPIPが高すぎるとエニハンで参加しているなと見破られ、ブラフでレイズされたりなど。

なので、自分のスタッツは平均値から大きく脱線しないようにしましょう。

最低限のバンクロールは用意する
一般的に必要なバンクロールは、プレイするステークスのマックスバイインの20倍です。40NLなら$800が必要ということ。
※バンクロールとは、ポーカーに使える全資金のこと

十分なバンクロールがあると、下振れにも耐えられるし、心理的に楽になり、リラックスしてプレイできるようになります。

鉄強には率先してぶつかりにいく
多くの人は、なるべく鉄強との戦いは避けるようにとアドバイスされていますが、私は負ける覚悟でぶつかりにいった方が将来のためにはいいと思います。
※鉄強とはポーカーがめちゃくちゃ強いプレイヤーのこと

ま、実際多くは負けるんですが、負けたらなんで負けたのか、なんで見透かされたのかを徹底的に考え抜きましょう。

そうすることで、鉄強と呼ばれるプレイヤーのプレイの姿勢、マインドが徐々にわかってきます。

勉強、研究を怠らない
当たり前ですが、常にポーカー技術は進化しており、時代によって戦略は変化しています。たとえば、1年前に通用した必勝法が今は通用しないということがよくあります。特にハイステークスではその傾向が顕著。

そのため、常に最新のポーカー技術やプレイ傾向を勉強しましょう。また、レギュラーと呼ばれる常連プレイヤーのプレイ傾向やスキルを把握し、どういった対策が有効なのか研究することが大切です。

ポーカー学習は以下の記事で紹介している本を参考にどうぞ。

 

 

KKPOKERでHUDを有効活用して勝つ方法

HUD戦略の基本は、平均値から大きく脱線した相手のスタッツの弱点をつくことです。
※スタッツとは統計データのこと

ただし、HUDを過信してはいけません。成長過程にいるプレイヤーは日々プレイ内容が変わっているからです。なので、HUDは考えの補助的ツールと捉えてください。

といってもHUDを使うことで勝ちやすくなるのも事実。
ここでは私が実践したHUDをどう活かして勝ったかをご紹介します。

HUDの見方

まずは、HUDのスタッツがどういった指標なのか、また平均値はどのくらいか見てみましょう。

ただし、平均値はゲームごとに変わってくることに注意してください。新しく始めるゲームでは、10人以上のプレイヤーのスタッツを参考にして平均値を見定めてください。
 

スタッツ名説明
VPIP
(プリフロップ参加率)
プリフロップでのハンド参加率です。平均値は20%前後。BBでチェックした際の参加は含まれません。
PFR
(プリフロップレイズ率)
プリフロップで、どのくらいレイズするかを示した数値です。平均値はVPIP-5%。
Steal
(スチール率)
前のポジション全員がフォールドしたなかで、COやBTNやSBのポジションから、どのくらいスチールするかを示した数値です。平均値は25%前後。
Check-Raise
(チェックレイズ率)
どのくらいチェックレイズするかを示した数値です。平均値は5%前後。
3-Bet
(スリーベット率)
プリフロップで、どのくらい3Betするかを示した数値です。平均値は7%前後。
Fold to 3-Bet
(スリーベットフォールド率)
3Betされたとき、どのくらいフォールドするかを示した数値です。平均値は35%前後。
C-Bet
(CB率)
プリフロップでアグレッションを持ったプレイヤーが、フロップでCB(コンティニュエーションベット)をどのくらい打つかを示した数値です。平均値は50%前後。
Fold to C-Bet
(C-Betフォールド率)
CBを打たれたとき、どのくらいフォールドするかを示した数値です。平均値は35%前後。
Total Hands
(トータルハンド数)
こなしたハンドの数です。ある程度ハンド数がないと、スタッツの数値は信用できません。
Winner
(勝利数)
Winnerを取った回数です
WTSD
(ショーダウン率)
どのくらいショーダウンまでいくかを示した数値です。平均値はゲームによって異なる。Flashなら15%前後、キャッシュゲームなら25%前後。
W$SD%
(ショーダウン勝率)
ショーダウンでの勝率です。平均値は50%前後。

HUDを見て弱点をつく方法

HUDの基本戦略は、上記で説明したスタッツの平均値から大きく逸脱した数値を見つけ、そこをエクスプロイトすること。

大きくズレてる数値はいわば、弱点なので積極的に攻撃していくことが有効となってきます。

ここでは、スタッツごとの弱点をつく方法をお伝えします。
 

VPIP
VPIPでわかるのは、相手がルースにプレイするかタイトにプレイするかです。あまりにも数値が高いプレイヤーは参加しすぎでルース。逆に数値が低いプレイヤーは、ハンドを絞ってタイトに参加しています。たまにVPIPの数値が高くても、ものすごく強いプレイヤーもいるので注意してくだい。

PFR
PFRでわかるのは、どのくらいハンドレンジを絞ってレイズしているかです。VPIPと同等の数値のプレイヤーは、参加する際は必ずレイズで入ってくるプレイヤー。逆に数値が低いプレイヤーは、リンパーが多いので、もしレイズで入ってきたら、かなり強いハンドを持っている可能性が濃厚です。

Steal
あまりにも数値が高いプレイヤーは、弱いハンドでもスチールを狙ってくるので、リスチールを積極的にしかけていくとよい。

Check-Raise
あまりにも数値が高いプレイヤーは、ブラフでチェックレイズをしている。軽めの4Betを返すのが有効打になります。

3-Bet
あまりにも数値が高いプレイヤーは、ブラフでスリーベットを狙ってくるので、軽めの4Betを返すのが有効打になります。逆に数値が低いプレイヤーからの3Betは本物のハンドを持っている可能性が濃厚なので気をつけましょう。

Fold to 3-Bet
あまりにも数値が高いプレイヤーは、3Betに対してフォールドしすぎなので、3Betを多用するとよいです。逆に数値が低いプレイヤーから3Betに対してコールorレイズされたら、本物のハンドを持っている可能性が濃厚なので気をつけましょう。

C-Bet
あまりにも数値が高いプレイヤーは、ブラフでCBを打つ傾向にあるので、3Betで返すのが有効打です。逆に数値が低いプレイヤーからのCBは本物のハンドを持っている可能性が濃厚なので気をつけましょう。

Fold to C-Bet
あまりにも数値が高いプレイヤーは、CBに対してフォールドしすぎなので、CBを多用するとよいです。逆に数値が低いプレイヤーからCBに対してコールorレイズされたら、本物のハンドを持っている可能性が濃厚なので気をつけましょう。

WTSD
WTSDは、フロップまで進んだプレイヤーがどのくらいフォールドするかがわかります。あまりにも数値が高いプレイヤーは、ブラフが通じないので普段はポットを抑えて、本物ハンドが入ったときにだけ攻めるべきでしょう。逆に数値が低いプレイヤーはブラフを仕掛けたときの成功率が高まります。

W$SD%
W$SD%の数値が高ければショーダウンしたとき勝っていることが多いことになり、数値が低ければ負けてることが多くなります。あまりに数値が高いプレイヤーは確実に勝てるときしかショーダウンに進んでいないので、ブラフなどを使って積極的に攻めるとよいです。逆に数値が低いプレイヤーは、弱いハンドでもコールしてくるので本物のハンドが入ったときに大きくバリューを取りましょう。

有効だったHUD戦略

ここでは、私がよく利用するFlashでのHUD戦略をお伝えします。
実際に検証したのでまだ有効です。
 

スチールを仕掛ける
スチールを仕掛けるのに適した場面は、BBとSBのVPIPが17%以下で、かつ3-Betが低ければなお良い。

リスチールを仕掛ける
Stealが35%以上でFold to 3-betが45%以上のプレイヤーには、リスチールを仕掛ける。

3Betに気をつける
BB〜BTNに3-Betが10%以上いる場合は、オープンレンジを狭めにする。

3Betを打つ
前の参加プレイヤーのFold to 3-betが高い場合は、3Betで参加する。

CBを打つ
Fold to C-betが高いプレイヤーには、高い確率でCBを打つ。

コーラーから最大限バリューを取る。
Fold to C-BetとW$SD%が極端に低く、WTSDが極端に高いプレイヤーには、本物ハンドでガンガン攻めて、最大限バリューを取っていく。

HUDを鵜呑みにしない
特にTotal Handsが3000以下のプレイヤーのHUDは正しいデータがまだ反映されていない可能性があるので、あまり信用しないようにする。

KKPOKER(KKポーカー)のイカサマ検証まとめ

今回は、KKPOKER(KKポーカー)のイカサマ検証とHUDを使ったFlash攻略法についてご紹介しました。

何度も言いますが、ポーカーはゼロサムゲームです。負けてる人が大多数ですが、勝ってる人もいるのも事実です。
なら、イカサマや不正を疑って不満をSNSで垂れ流すより、勉強・研究して勝ち組になった方がよっぽど幸せではないでしょうか。

この記事が本気でポーカーで勝ちたいと思うプレイヤーの助力になれば幸いです。

最後にKKPOKER(KKポーカー)のイカサマ検証をまとめると以下になります。
・1万ハンド検証しているなか、運営のイカサマや不正がされている素振りはなかった
・もちろん下振れもあったが、プラスに終わった
・そもそもFlashの勝ち方を知らないと勝てない


「Eメール」「パスワード」をご自分で決め、「検証コード」を入力して「登録」ボタンを押せば、簡単にアプリをダウンロードできます。

関連ページ

・KKPOKER 公式サイトhttps://www.kkpoker.jp/

※PCで閲覧の方は、以下のQRをスマホでかざすとアクセスできます
KKPOKER QRコード

 

 
ポーカー記事まとめ
テキサスホールデムポーカーのルールと遊び方
シチュエーション別ポーカー用語集

KKPOKERとは?登録から入金出金の方法、評判まですべて解説
KKPOKERの全アイテムを解説【VIPカード、KKポイント、各種アイテム】
KKPOKERのレーキ、レーキキャップの率を全公開
KKPOKERのクラブの入り方、選び方、招待コード、特典について解説
KKPOKERの出金・入金代行をまとめてみた
KKPOKERの各ゲームの遊び方とゲーム種類
KKPOKER、PokerStarsは違法か合法なのかを徹底解説
KKPOKERは勝てない?イカサマ・不正があるのか検証してみた
KKPOKERをPCで遊ぶ3つの方法と手順
KKPOKER LIVE TOKYO 2021とはどんなトーナメント?

GGPOKERのとアプリ登録・入金出金・ダウンロード方法
GGPOKERのボーナスコード、入金ボーナス、ハネムーンってなに?
GGPOKERの入金代行・出金代行をまとめてみた
GGPOKERの本人確認にはどんな証明書が有効?
GGPOKERのSmartHUDの見方と使い方
GGPOKERってクラブ機能や特典はあるの?

PokerStarsのインストール方法と入金・出金方法
PPPokerのインストール方法と使い方
Natural8のインストール方法と入金・出金方法
888pokerのインストール方法と入金・出金方法
Sammy発ポーカーアプリ「エムホールデム(m HOLD’EM)」の特徴とは

初心者でもポーカーが独学で上達する勉強法
無料オンラインポーカーアプリ・ポーカーツール20選
ホールデムマネージャー3(HM3)の登録方法と使い方
ポーカートラッカー4(PT4)の購入方法と使い方
GTO Wizardとは?値段・使い方・購入方法を解説
PokerSnowieの使い方、登録方法
エコペイズの登録方法

世界で勝つ前に読んだポーカー本 おすすめ10冊【初心者〜上級者】
自宅で遊べるおすすめポーカーセット&ポーカーグッズ全一覧
おすすめポーカー映画・漫画15本ガチレビュー
日本人がポーカープロになるには?年収・資質を徹底解説
世界プロポーカープレイヤー生涯賞金ランキングTOP20
この記事の著者:ETweb編集部
プロフィール
ETwebは、最新テクノロジーを紹介している専門メディアです。発信内容としては、最新テクノロジーの紹介・利用方法・ニュースをETweb編集部が厳選してお届けしています。また、皆さまがが将来、海外で活躍できるように英語についての記事も執筆しています。広告掲載、記事執筆のご依頼も随時募集していますので、お問い合わせよりご連絡ください。ETwebの理念については私たちについてをご覧ください。
» Twitterアカウントはこちら

●こちらも合わせてどうぞ